投資には「王道」があります。
それは自ら投資判断をし自らの責任で投資をすることです。

こうした“真の投資力”を身につけるためには
便利で簡単な近道はありません。
「長く曲がりくねった道」を着実に進んで行くことが
唯一でかつ最も早い道程になります。

<当サイトの成り立ち>
当サイトは大手経済新聞社OBを中心にファンド・マネージャー、チャーチスト、外国事情に詳しい大学教授らが結集し個人を対象に完全中立の立場で投資の学習講座を提供するものです。講師はそれぞれの専門分野について質の高い講座を丁寧に提供することで講座の「ブティック」を構成します。

<当サイトの特徴>
1.完全中立の立場
銀行、証券会社などの金融機関とは一線を画し完全に中立な立場で個人投資家のための投資講座を提供します。
2.実務の専門家が担当
講師はいずれも現場を長く経験した実務の専門家が担当します。講演の専門家とは一味違う実戦に基づいた講座を提供します。
3.3つの基軸で投資の基礎を固める
3つの投資評価基準を身につけることで完全投資への土台を作ります。
(1)ファンダメンタル分析:投資すべき価値の高い会社を見つける。
(2)テクニカル分析:適切な投資のタイミングを見極める。
(3)ポートフォリオ分析:予想できない収益の変動(リスク)を最小限に抑える。

最新情報・お知らせ
NEW 国際投資環境の視点から:「真殿教授のウクライナ現地報告(その5):前中央銀行総裁邸焼き討ち」を公開しました。
(2020/1/19公開)

<『サイト学習コース』>
「投資の地力養成講座」の「国際投資環境の視点から」
で新講座を公開しました。


ー 真殿教授のウクライナ現地報告(その5):前中央銀行総裁邸焼き討ち -


 真殿教授のウクライナ報告の第5回です。
 今回は現地の幹部クラスとの親交がなくてはなかなかうかがい知れない現地の事情を踏まえ、前中央銀行総裁邸焼き討ちという一つの事件を切り口にスキャンダラスな面も含めたウクライナの複雑な現状を解説します。
 豊富な自己資産を背景として国外逃亡した前中央銀行幹部の姿はレバノンに脱した彼の人と重なります。



内容については本講座をご覧下さい。



*ご注意:本講座は会員向けの「投資の地力養成講座」に収録されます。ご覧になるためには会員登録が必要となりますが、会員登録した当月中は無料で全ての情報、機能をご利用いただけます。お気軽にお試しください。(退会の手続きはトップページの「退会手続き」の窓から行えます)。



講師:真殿達
国際協力銀行プロジェクトファイナンス部長、審議役等を経て麗澤大学教授。米国のベクテル社、ディロン・リードのコンサルタント、東京電力顧問。国際コンサルティンググループ(株)アイジックを主催。資源開発を中心に海外プロジェクト問題への造詣深い。海外投資、国際政治、カントリーリスク問題に詳しい。

お問い合わせ

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文