過去の相場の局面から学ぶ

過去の相場の注目時期を選択

下のグラフはリーマン・ショックからその後の低迷時期、衆議院解散以降のアベノミクスによる急回復、そして最近の乱高下局面まで日経平均と理論株価を併せて月次終値ベースで示したものです。
相場の節目として注目する時期を日経平均と理論株価とのかい離の程度などを参考にしながら指定することができます。その時点の前後、それぞれ1ヶ月、都合3ヶ月間のコラムと講座が表示されます。

日経平均と理論株価の推移(月次終値)―2008.1~ 2017.08―
短期

(直近月は2017年8月17日終値)

期日の指定は2008年11月以降で行えます。